| 期 日 | 2018年7月28日(土)~29日(日) | ||||
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| 会 場 | 千葉県教育会館 (千葉県千葉市中央区中央4丁目13-10) | ||||
| 講 師 |
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| 基調提案① | 『学童期の吃音指導 ~ナラティヴ・アプローチによるどもる子どもとの対話~』 | 伊藤伸二 日本吃音臨床研究会 |
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| 基調提案② | 『子どもとの関わりにおける「対話」への期待、「対話」の可能性』 | 牧野泰美 国立特別支援教育総合研究所上席総括研究員 |
| 演習 |
ことばの教室におけるどもる子どもとの対話の実践発表・演習 ①吃音チェックリスト ②どもりキャラクター ③どもりカルタ ④言語関係図 |
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| インタビュー | 若き消防士のレジリエンスを探る | 特別ゲスト 兵藤雅貴さん |
| みんなで語ろうティーチイン | (この講習会に関しての質疑応答と振り返り) |
| 学童期の吃音指導 ~ナラティヴ・アプローチによるどもる子どもとの対話~ |
日本吃音臨床研究会会長 伊藤 伸二 |
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子どもとの関わりにおける「対話」への期待、「対話」の可能性 -子どもとの「対話」における関わり手(親・教師・言語聴覚士)の役割- |
国立特別支援教育総合研究所 上席総括研究員 牧野 泰美 |
| 自分のどもりの課題を分析する | 大阪スタリングプロジェクト 東野 晃之 |
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吃音のある子どもたちのセルフヘルプ・グループ活動の展開(Ⅰ) ~吃音親子サマーキャンプの実践から~ |
大阪スタタリングプロジェクト 坂本英樹 |
| 子どものレジリエンスを育てる どもる子どもとの対話 | 大阪スタタリングプロジェクト 坂本英樹 |
