| 期 日 | 2012年8月4日(土)~5日(日) | ||||||
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| 会 場 | 千葉県教育会館 (千葉市中央区中央4-13-10) | ||||||
| 講 師 |
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| 基調提案 | 「ナラティブ・アプローチ的吃音臨床の提案」 | 伊藤 伸二 |
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| 講 演 | 「ありのままを生きるというかたち ―治すという発想を超えて―」 | 浜田 寿美男 |
| 対 談 | 「治す文化に対抗する力」 | 浜田 寿美男・伊藤 伸二 司会 牧野 泰美 |
| 話し合い | 「講習会の感想・疑問、そこから私たちに何ができるか考える」 | グループ討議 |
| シンポジウム | 「ことばの教室担当者や言語聴覚士による子どもたちへの取り組み」 | |
| 実践講座 | 「親の公開相談会を通して、親との関わりについて考える」 | |
| ティーチイン | 「2日間をふりかえって」 | 参加者全員 |
| 子どもの幸せにつながる吃音否定から吃音肯定の吃音臨床 | 日本吃音臨床研究会 伊藤 伸二 |
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| ナラティヴ・アプローチ的吃音臨床の提案 | 日本吃音臨床研究会 伊藤 伸二 |
| 吃音をめぐる豊かな「語り」の世界への招待 | NPO法人大阪スタタリングプロジェクト 坂本 英樹 |
| ありのままを生きるというかたち | 奈良女子大学名誉教授 浜田 寿美男 |
| 『吃る子どもへの働きかけ』 | 宇都宮市立雀宮中央小学校 髙木 浩明 |
| 吃音や自分と向き合う子どもの育成 | 千葉市立あやめ台小学校 渡邉 美穂 |
| 吃音と向き合い,つき合うことを目指して | 愛知県岩倉市立岩倉南小学校 奥村 寿英 |
| 語ること | 大阪スタタリングプロジェクト 会長 東野 晃之 |
| ことばの教室での語り合い | 千葉市立あやめ台小学校 渡邉 美穂 |
| 育児書における「どもり」の記述について | NPO法人大阪スタタリングプロジェクト 坂本 英樹 |
